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検査してきました

先週の金曜日に、血液検査の採血と、肺のCT撮影に行ってきました。

今週の木曜か金曜日に結果を聞きに行きます。


現在の状況ですが、
前回CT撮影を行った時期は、首を癌のある側に傾けると、腕の神経が刺激されるような感覚がありましたが、現在は全くありません。
又、ケトン体濃度が高まっていると思われる時に、癌がある場所がダルいような重いような不快感を感じる事がありましたが、それも最近はありません。
忙しい時は夕食もままならず、摂取する食べ物は生クリームとオリーブオイルだけという事が3日くらい続いたりもして、そのような時はかなりケトン体濃度が高まっていたと思われますが、全く不快感を感じる事はありませんでした。
ケトン体濃度が高いと思われる、という推測にしかならないのは、私の場合、通常の場合でもケトスティックスはほぼ常に4+なので、ケトン体が著しく高まっていたとしてもわからないのです(笑)

摂取する栄養が、生クリームとオリーブオイルだけなんていうと、なんだかとっても身体に悪いようなイメージですが、そのような時は体調もすこぶる良好です。
理論的には悪くは無いはず、と考えていても、さすがに私自身、大丈夫かな?なんて思ってしまいますが、身体に現れる結果としては、やはり問題は無さそうなんですよね。

血液検査の結果で、コレステロールや尿酸等がとんでもない値になってるかもしれませんが(笑)


身体で感じる症状からすると、CTの結果でたとえ癌が大きくなっていたとしても、糖質制限やケトン食している限りは癌があっても身体には何の悪影響も起こさないんじゃないのではないだろうか?なんて事も思います。
2型糖尿病にかかっていても糖質さえ摂らなければ、身体に何の支障も起きないのと同じように。

ま、癌が消えて無くなってくれるのが一番だと思いますが。



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コメント

更新ご苦労様です
 私も近々、再発確認の為のCT検査があるのですが、結果を聞きに行く日は誰でも憂鬱なものですよね。私などは逃げ出したくなる程です。
 でも糖質制限食にしてから体に良い変化が幾つも現れているので”ケトンが私を守ってくれているはずだ!”と思っています。
 それに検査結果がどうであれ私もアマローネ様のように体調はとてもいいです。身体に何の悪影響が無ければ別に怖がる必要もありませんよね。
脂質96%
偶然にもカプリンチョ先生のブログに皇帝ぺんぎんが絶食中に体内の脂質96%、蛋白質4%の割合でエネルギー消費するなら、その割合で食べたらどの位生存しますかと質問したら、ずっと生存するでしょうと回答されました。オリーブオイルと生クリームで、ちょうどその位の割合になっているのじゃないですか?(笑い)
 快調に暮らせるなら診断されたか、まだ診断されていないかだけの違いですよね。

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